ャリアコンサルタント紹介

CONSULTANT

高井 剛史
高井 剛史 TSUYOSHI TAKAI
出身 新潟県燕市
経歴 大学卒業後、キッチン用品を扱う商社へ就職。営業として広島県を拠点に取引先の新規開拓を任される。その後地元新潟にUターン。両親が経営する車体修理業の跡継ぎを志し、自動車業界で経験を積んで家業へ入るも、親との衝突もあり退職。コロナ禍で転職活動。現在は【新潟転職.com】のキャリアアドバイザーとして、自身の失敗の体験をふまえ転職サポートを行う。
血液型 A型
趣味 ボードゲーム
新潟で
好きな食べ物
背油ラーメン
新潟で
好きな場所
自宅(窓から田園風景・弥彦山を一望できます)

新潟で後悔のない転職を

私が行動基準にしているのが「死ぬ前に後悔しないのはどちらだろう?」です。

死ぬ前というのは大袈裟かもしれませんが、有名な心理学の研究では「挑戦した後悔」より「挑戦しなかった後悔」の方が強いという結果になったそうです。もし挑戦に失敗しても、次のステップに繋がる”学び”を得られるからだと思います。一方で、ただ闇雲に挑戦すれば良いという訳でもありません。自分の本心を無視してやりたくもない事に臨めば、むしろ後悔が強くなるという分析もあります。

転職でも同じことが言えると私は考えています。

転職することと現職を続けることを比べて、どちらが後悔が少ないか判断するためにも、まずは情報収集のための行動を起こしてみてはいかがでしょうか?転職の意思決定は行動を起こした後でも遅くはありません。私は2020年に入社した若輩ですが、コロナ禍で転職活動を行った経験をふまえ、求職者の方に寄り添える転職サポートができるよう精進して参ります。

転職実績例

◆エンジニアへ再挑戦【20代男性A氏】
プログラミングの実務経験1年のAさんは、接客業へ転職したためブランクがありました。
これを逆手に取り、接客経験が「上流工程で必要な対人折衝力を育んだ」と企業へアプローチ。
ご自身の実力もあり、見事にシステムエンジニアへ復帰されました。

◆コロナ禍、新潟へのUターンを支援【30代男性B氏】
当時のBさんは東京に単身赴任中。コロナウィルスによる緊急事態宣言下で
県をまたぐ移動は勿論、新潟のご家族とも思うように会えない状況でした。
そこで全ての面接をオンラインで設定し、選考中は一度も新潟に戻らず内定を獲得されました。

◆ライフワークバランスの実現【20代女性C氏】
WEBデザイナーのCさんは約1年の離職期間がありました。
前職は多忙を極めており、離職中はリフレッシュ期間に充てていました。
その背景を企業へ丁寧に説明することで、書類選考の通過率が大幅アップ。
残業の少ないインハウスデザイナーに業種を変えることに成功しました。

◆憧れだった教育業界へ転身【20代男性D氏】
新卒から総合職として活躍していたDさん。入社当初の営業部門でしたが
管理部門へ配置転換をきっかけに、転職活動を始められました。
新潟の学生たちへナレッジを還元して地元に貢献したいという想いが結実し
教育業界の広報職に転職するに至りました。

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